マネーフォワードは2026年4月13日、同社およびグループ会社の社名や役職員をかたるなりすましアカウントや不審なメッセージが、SNS、ビジネスチャット、メール上で確認されているとして注意喚起を公表しました。
概要
マネーフォワードによると、不審な連絡は広告案件やコラボレーション企画の依頼、業務連絡を装って送られています。たとえば、プロモーション担当を名乗って企画概要や進行方法を案内し、返信や登録を促すケースや、役職員になりすましてURLアクセスや返信を促すケースがあるとしています。
また、同社は、当社およびグループが運営する公式SNSアカウント一覧に掲載されているもの以外は一切関係がないと案内しています。








